これがそうか。>@hatoyamayukio
鳩山総理大臣は、日常の何気ないひと言を短い文章でインターネット上に書き込む「ツイッター」と呼ばれるサービスを使って、来月から公務や日常の様子などを1日に数回ずつ発信していくことになりました。
これは24日に行われた、政府の情報発信のあり方を検討する作業チームの初会合で決まったものです。「小鳥のさえずり」を意味する「ツイッター」は、利用者が日常の何気ないひと言をインターネット上に書き込むサービスで、アメリカのオバマ大統領も大統領選挙で活用するなど、利用者が広がっています。鳩山総理大臣は、来月から公務や日常の様子、それに日々の心境などを1日に数回ずつ「ツイッター」に書き込むとともに、国民から寄せられる返信や意見などを今後の政権運営の参考にしたい考えです。今回、こうした試みを取り入れる背景には、各種の世論調査で、内閣支持率の低下傾向が見られるなかで、インターネットを通じて、鳩山総理大臣の人柄を直接、知ってもらうことで、少しでも政権浮揚につなげたいという思いがあるものと見られます。
—NHKニュース 首相 ツイッターで情報発信へ (via clione)